植物

        (原文:北九州市立自然史・歴史博物館)

 

植物は、光合成によって有機物を作り出すことができます。
すなわち、植物は、他の生物にとっての栄養を作り出す生産者といえます。
また、酸素を作り出すという役割も果たしています。
植物は、花をつけず胞子で増えるコケ植物とシダ植物、花をつけ種子で増える裸子植物と被子植物に分けられます。
シダ植物、裸子植物、被子植物は、水分や養分の通り道が束になった維管束があり、根・茎・葉の区別が明らかです。

 

 

アカマツ

アケボノイヌブナ

アステロキシロン

アンヌラリア(ロボクの一種)

イタヤカエデ

イチョウの仲間

イチョウの仲間

イチョウの仲間

イヌブナ

インパリプテリス

ウルシ科の一種

オニフスベ

カエデ属の一種

カエデ属の一種

ギガントノクレア

カツラ

クノーリア(リンボクの一種)

クラドフレビス(ゼンマイの仲間)

クリ

グロッソテリウム

珪化木

コハウチワカエデ

コミネカエデ

植物の葉と昆虫

針葉樹の球果

タエニオクラダ

ティンギア

ナンヨウスギの仲間

ニセホバシライシ

ネオカラミテス(ロボクの一種)

被子植物の一種

ヒシ属の一種

プシロフィトン

ペコプテリス

マツモ属の一種

メタセコイア

ヤクタネゴヨウ (アマミゴヨウ)

ヤマボウシ

レピドプテリス

レピドデンドロン(リンボクの一種)

レピドデンドロン(リンボクの一種)

ロバトアンヌラリア(ロボクの一種)